フランチャイズ エステ・リラクゼーション 整体・接骨・マッサージ その他

【ストレッチ専門店】が異業種参入・個人創業におススメできる理由

●飲食ビジネス以外の新たな業態を模索している方が狙うべき新規事業は「健康サービス業」
今後、間違いなく急拡大する市場に参入するか、縮小均衡する市場で戦い続けるか。新規事業選びには賢い視点が必要です。
人口減少で大幅な消費拡大が見込めない「飲食業」は10年後、店舗数は横這いの見込み。一方で「フィットネス事業」は最大で約2倍になると見込まれています。
「胃袋数は減っているが、健康を望む中高年者は増えている」今後10年で10%の人口減少のなか、40才以上の人口は最大で10%増加します。
●競合不在な健康サービスが【ストレッチ専門店】
「ストレッチ専門店」は、お客様はベッドに寝たまま・専門トレーナーがカラダを伸ばす施術サービス。大都市圏では当たり前の存在となっていますが、地方エリアに拡大の波が広がっています。
その流れを牽引しているのが、創業12年超、全国20店舗超のストレッチ専門店ストレチックスです。地方エリアはブルーオーシャン、競合不在なため、次々と「地域初のストレッチ専門店」を誕生させています。
敵がいない状態での出店はマーケティング上、大変有利です。
●人口8万人の地方エリアで、正社員2名で月商200万。うち8割以上をサブスク(会費)で実現
北海道から九州まで店舗展開しているストレチックスでは、様々な地方出店事例を有しています。
もし検討エリアに「全国展開のストレッチ専門店がない」なら今がチャンスです。
㋹10坪~、総投資1000万円以内で出店可能
㋹地域の高所得層に人気な健康サービス
㋹新規利用のうち半数が継続利用、月2万円の会費で長期利用多数
㋹月商200万、営業利益率50%以上実績も
フランチャイズ概要
募集地域 |
|---|
全国 |
募集対象 |
個人・法人 |
業種 |
フィットネス |
店舗数 |
21 |
概要 |
■フィットネス事業でかかる高額なマシン投資が0円! 内外装費を徹底的に抑えた仕様、看板設置だけで開業している店舗事例も。大型設備不要、ベッドが置ければ事務所物件でも開業検討可。総投資1,000万円以内のため個人オーナー開業も多数 ■人材採用は本部が応募獲得~面接まで積極サポート セラピスト/トレーナー経験者の人材採用ノウハウが豊富にあります。特に地方都市ほど潤沢に経験者採用ができていますのでご安心ください。※未経験者活躍している事例もあります ■異業種参入はもちろん同業者加盟も事例多数 「ストレッチ専門店には独特の事業ノウハウが必要」と、整骨院事業者、介護事業者、ピラティス等フィットネス事業者など同業・類似事業者の加盟が多数。例えば、高確率なクロージングノウハウ、離客を抑制し長期利用につなげる会費システムなどは高評価です |
アピール |
●最大の物価高対策「仕入れ不要・原価0円」で経営リスクを低減 原価がないのが、健康サービス事業の最大の魅力。物価高騰が確実な今「仕入れのない事業」は中長期的な事業を営みたいならかなり有利です。 ●オーダーメイド・ストレッチの特徴①高い専門性 新卒や未経験者を中心に採用育成する同業他社に比べて、施術知識・経験豊富な人材を積極登用している当店トレーナーのレベルは高く評価されています ●オーダーメイド・ストレッチの特徴②高い専門性 顧客満足度・社員満足度を追求した結果「完全担当制」を採用。一度診たお客様は同じトレーナーが継続担当することで、年単位で継続するお客様に最大の満足度を担保。離客抑制策としても機能しています |
店舗イメージ |
●「ストレッチ専門店」はブルーオーシャン(未開拓市場)全国1000店舗に満たない市場規模なのに、都市部で爆発的な支持を獲得している業態が「ストレッチ専門店」。例えば、ピラティス、パーソナルジム業態は近年拡大した市場ですが、ブランド乱立ですでに飽和状態です。業態競合がほぼ無い「ストレッチ専門店」は地域で1人勝ちできる業態です。 ●整体、マッサージの「リラクゼーション」ニーズと、運動の「フィットネス」ニーズの両獲り戦略 「慢性的なコリ疲れの緩和」を目的としたリラクゼーションニーズと、「運動パフォーマンス向上」を目的としたフィットネスニーズ。この2種類のニーズをキャッチすることで顧客の裾野を広げることに成功。だから小都市でも成立できる事業モデルとなっています。 ●北海道から九州まで、全国各地の店舗をサポートする本部体制 東京と滋賀県に直営店を持ち、広域に広がる店舗を定期ミーティング、訪問指導によりサポートしています。「月額固定7万円の低額ロイヤリティで、ここまでやってくれるのか」と高いご評価をいただいています |
商品イメージ |
![]()
●都市部で超人気な「ストレッチ専門店」を、地方・住宅街立地で展開できる事業モデルとして開発東京・大阪では当たり前の存在として支持されている「ストレッチ専門店」を地方都市・住宅街立地で展開できる事業として構築。北海道・網走店、滋賀県・近江八幡店などの小都市でも収益事業として展開中 ●著書2作出版、地域アスリート応援プロジェクトなどを通じて全国的な認知獲得 ストレッチ専門書を全国書店にて出版、地域に根差して活動するアスリートをスポンサードしSNS等を通じて活動紹介するなど、全国的な知名度拡大中 |
フランチャイズ加盟情報
加盟金 |
|---|
150万円 |
保証金 |
50万円 |
研修費 |
40万円(2名分:東京本部で3週間研修) |
開業準備費 |
50万円 |
本部支給品 |
30万円 |
物件取得費 |
120万円 |
店舗工事費 |
250万円 |
備品 |
110万円 |
運転資金 |
200万円 |
総投資額 |
1,000万円(消費税除く) |
損益モデル |
|
開業1年後計画:
売上 195万円 人件費 80万円(正社員3名) 家賃 20万円 本部費用 12万円(ロイヤリティ、広告分担金) その他経費 10万円(水光熱費、広告費等) 営業利益 73万円(営業利益率 37%) |
企業情報
本社所在地 |
|---|
株式会社バリード・ジャパン 東京都文京区小石川3-27-16-103 |
設立年 |
2005年4月 |
資本金 |
1,000万円 |
代表者 |
山口 晃二 |
事業内容 |
ストレッチ専門店の直営・FC本部事業 |
担当者 |
渡辺 |
担当者の声 |
★概要は【PDF説明資料】【個別オンライン説明会】でお伝えします。その後、地元最寄りのストレッチ専門店で施術体験を受けたうえで、当店の【施術体験会+店舗見学会】にお越し下さい。本部代表が個別に事業説明、ご案内いたします。 |




●「ストレッチ専門店」はブルーオーシャン(未開拓市場)
●都市部で超人気な「ストレッチ専門店」を、地方・住宅街立地で展開できる事業モデルとして開発